about.me 1995 ⇒ 1080 ⇒ 1685
梢のさき、ひとつ、またひとつ。ふりそそぐ光が、どこまでも重なっていく。根元に芽が出て、光がおちる。春だから、といって。
...。
春の、只中にいた。
ただ、生きていた。