about.me 1995 ⇒ 1080 ⇒ 1685
哲学と進歩について語るすべての人が忘れていることは、Emanuel Kantによる認識論のコペルニクス的転回をわたしたちはまだ乗り越えていないということだ。
一体全体いつまで、人々は「その赤いリンゴ」というのだろう。リンゴは赤く見えているだけなのに。
でも、この疑問はわたしたち人間に宿る定めなのだ。